ドミニカ共和国

地元ヤンキーに絡まれた【ドミニカ共和国】

 

前回の記事に続き、

 

 

急遽滞在することになった村で案内をしてもらっていました。

 

 

すると、店員がいない商店を発見。

 

その商店の前では、明らかにやんちゃそうな若者たちが酔っ払っています。

 

 

 

 

「おい、そこの中国人!何やってんだ!」

 

 

 

 

絡まれました。

 

 

 

 

 

 

でも僕は知ってるんです。

 

教わったんです。

 

 

 

”この村の人たちはみんな家族” だと。

 

 

 

 

一緒に飲むことにしました。

 

 

地元ヤンキー

 

 

これがドミニカの”colmado飲み”です。

※”colmado”はコンビニのような商店のこと

 

 

店員がいない”colmado”からはお酒が取り放題。

 

あとで店員が戻ってきたときに、数を数えてお金を払うのだそう。

 

これも”この村の人たちはみんな家族” だからこそ出来ることですね。

 

 

 

 

 

このまま彼らとは2、3時間程一緒に飲み、その途中には

 

 

ドミノをしたり、

 

ドミニカドミノ

 

 

闘鶏の鶏を品定めしたり、

 

闘鶏に参加

 

 

山の上まで行ったりしました。

 

車内はクラブ

 

山頂の絶景

 

ちなみに運転手はお酒を飲んでいないので、飲酒運転ではありません。

 

村は山奥にあるので、山頂までは車で5分もかかりませんでした。

 

ヤンキーのみ

 

山頂にはテレビ局のアンテナなどが立ち並んでいます。

 

テレビ局アンテナ

 

 

 

 

彼らと飲んだ後は、

 

泊まる家のおばあちゃんに呼ばれ、キリスト教の集会に行くことに!

 

その集会では信じられないことが連発!!

 

 

次記事に続く。

 

-ドミニカ共和国

© 2020 スペイン語やろうぜ Powered by AFFINGER5